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西の関、秘蔵酒 大吟醸 720ml/ 箱入り

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【西の横綱】


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[商品名称]

西の関、秘蔵酒 大吟醸 720ml/ 箱入り



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【西の横綱】

[商品説明]
商品名 西の関、秘蔵酒 大吟醸 720ml 産国 熊本県国東市 生産者 萱島酒蔵有限会社 杜氏 平野 繁昭(国東) 原材料 米・米糀・醸造用アルコール 原料米 播州 山田錦 酵母 熊本酵母(協会9号) 精米歩合 35% アルコール度 17度 容量 720ml 日本酒度 +3.0 酸度 1.3 アミノ酸 1.2 詰口年月 2024年07月 ご注意:店頭・他サイトと在庫を共有しております。在庫管理には注意を払っておりますが、限定品につき、欠品や在庫不足が生じ、ご希望にお応えできない場合もございます。 *クール便はオプションで有料(250円)となります。ご希望の方はクール便をご指定ください。 追って、クール料金を加算した訂正計算書をお知らせいたします。  清酒・焼酎・泡盛 伝統的酒造り 祝 ユネスコ無形文化遺産登録 西の横綱 兵庫産山田錦を使用、国東半島両子山系の伏流水で仕込みました。果実香にも似た麗しい吟香も華やかに、口中で軽く流れるような旨味が広がります。 九州の国東半島に明治の創業以来、代々「品質主義」を標榜し、時代の風潮や流行に流されることなく、あくまでも手造りの良さと清酒本来の旨さを貫く蔵。定番酒の品質向上に全力を傾注し、地元の厚い支持を得ています。 蔵元の萱島家は江戸期には庄屋を務める家柄でしたが、明治6年(1873年)に初代・荒吉氏が創業。明治20年代に2代目・米三郎氏が「西日本の誇り足るべき抱負と研鑽」を象徴して「西の関」と命名しました。 明治40年(1907年)開催の第1回全国清酒品評会で1位になるなど、創業当時から品質重視の姿勢を貫き、昭和38年(1963年)には、それまでに市販されたことのなかった品評会出品用の吟醸酒を、門外不出の意味を込め「秘蔵酒」と名付け、全国に先駆けて発売。 昭和48年(1973年)にはドイツの銘醸「シュロスフォラーツ」のオーナー、マトゥシュカ伯爵の長寿を祝う「世界の大きき酒会」に日本の代表として参加。 昭和52年には「ほんものの日本酒選び」で東の横綱・越の寒梅にたいして、西の横綱に選ばれ、地方銘酒ブームの先駆けとなりました。

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