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プラネタ、エルツィオネ1614 ネレッロ・マスカレーゼ 2020 エトナ
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イタリア、エトナ山の個性萬歳
 商品価格:6590円 レビュー件数:0 レビュー平均:0.0 店舗名: 田中屋さんどっと混むジャンルID: 563339< 購入ページを表示> [商品名称]プラネタ、エルツィオネ1614 ネレッロ・マスカレーゼ 2020 エトナ赤 750ml[キャッチコピー]イタリア、エトナ山の個性萬歳 [商品説明]ワイン名 Planeta. Eruzione1614 Nerello Mascalese 2020 Etna DOC 産国 イタリア、シチリア州 産地・呼称 ウルモ&ディスペンサワイナリー。メンフィDOC 生産者 プラネタ社(フェウド・ディ・メッツォ・ワイナリー) 品種 ネレッロマスカレーゼ100% 植栽密度 5,000〜10,000本/ha 単位収獲量 6t/ha 収獲 10月15〜25日 醸造 プレスし除梗。12日間25℃の温度管理の下、ステンレススチールタンクで発酵。2回以上ポンピングオーバーを行う。マロラクティック醗酵後、オーク樽熟成12か月。 アルコール度 14度 容量 750ml タイプ 白ワイン、やや重厚な辛口 サービス 10℃〜14℃。 now 〜 2035 保存方法 保存する場合は瓶を横に寝かせ、紫外線を避け、冷暗所に。火山の恵み! Eruzione1614 1614は10年間続いたエトナ山の伝説的な噴火の年。 この噴火がエトナならではの火山のミネラルをたっぷり含んだワインを造る! シチリアで脚光を浴び始めたた赤品種、ネレッロ・マスカレーゼ種からのワイン。 明るく透明感のあるルビーレッド色。赤い果実の香り、バラ、オリエンタルなスパイス、蜜蝋の香り。ネレッロ・マスカレーゼの典型的なタンニンと木樽による熟成による徐々に柔らかくなる味わい。 火山の女神は、キレが良く、男前のワインを創生してくれました。 ネレッロ・マスカレーゼ Nerello Mascalese : イタリア黒ブドウ。ネッロ・ダヴォラと並びシチリアを代表する黒の地品種だが実際はネッロ・ダヴォラほど濃くはなく、ピノ・ノワールに近い色合い。寒さにも耐えうる品種で、酸味が強いのが特徴。少し前までは、それほど注目されることもなく、ブレンドに用いられることが多かったが、2000年ころからエトナとこの品種に注目したトリノーロのアンドレア・フランケッティ氏が挑戦したパッソピシャーロで一躍注目を浴びるようになった。火山性土壌に由来するキレの良いミネラル味は、比類するものがない。 PLANETA シチリアで葡萄造りに300年以上たずさわるプラネタ家の、現オーナーはディエゴ・プラネタ氏。 シチリアにはイタリア最大の生産者組合であるセッテソリがあり、この組合に全ての葡萄を売るのが常だった。この組合にはプラネタ家は設立以来の組合のメンバーであり、かつディエゴは組合長を務めていることもあり、それは当たり前のことでした。しかしイタリア北部で萌芽し全土に広がった自社ブランドの確立のトレンドは、ディエゴ氏をも動かし、1985年プラネタ・プロジェクトが始まったのです。 このプロジェクトは、ディエゴの娘フランチェスカ、甥のアレッシオとサンティという3人の若者に委ねられました。このプロジェクトはまず畑からはじまり、改植と仕立の変更と新たな畑の購入し、現在5つの地域に200ha以上を所有しているが、さらに増やすという。 歴史あるシチリアの葡萄とそのDOCの復活を目指し、さらには洗練され魅力的なシチリアワインの確立というプロジェクトの過程で1996ヴィンテージのシャルドネがトレ・ビッキエリを獲得したのです。これによりプラネタの名が世界に知れ渡ることになった。 彼らの目標はカルトなワインを造ることではなく、皆に親しんでもらうことなので、生産量は非常に多いのですが、それでも需要に追いつかないのが現状だという。 ◆フェウド・ディ・メッツォ・ワイナリー/Feudo di Mezzo Winery◆ シャーラ・ヌオーヴァ畑は海抜870m、エトナ火山の北斜面に位置する。またモンテラグアルディアのブドウ畑は、小さな谷に位置し、ブドウの良さを引き出すには完璧の土壌である。カリカンテとネレッロ・マスカレーゼが主に栽培されており豊富なミネラル分と溶岩砂を非常に多く含んだ土地である。2012年、建築的、環境的そして歴史的に価値のある壮観なワイナリーが完成した。 < 購入ページを表示> 
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