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フマキラー 殺虫剤 カダンヤブ蚊バリアハンドスプレー 1000ml 蚊の

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商品価格:1893円
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店舗名:SooTune
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[商品名称]

フマキラー 殺虫剤 カダンヤブ蚊バリアハンドスプレー 1000ml 蚊のいない快適空間に 送料無料



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[商品説明]
緑/小/-・パッケージ個数:1・ハエ蚊用殺虫・忌避ハンドスプレー(防除用医薬部外品)対象害虫:蚊成虫、マダニ、ハエの駆除、屋外における蚊成虫の忌避・有効成分 :トランスフルトリン(ピレスロイド系)その他の成分:精製水、エタノール、その他4成分・お庭での作業やレジャー、ガーデニングなどの前に、茂み・地面にスプレーするだけで、バリア空間をつくります。・草木などに付着した薬剤が再蒸散することにより、バリア効果が最大12時間※も持続します。※蚊に対する忌避効果(天候、環境により異なります)・植物にやさしい水性・ノンガスタイプ(庭木まわり・茂み・地面に)商品紹介 蚊のいない快適空間に! バリア効果で蚊のいない快適空間を最大12時間※キープします。 ※蚊に対する忌避効果(天候、環境により異なります) 防除用医薬部外品 ●作業前にまくだけ お庭での作業やレジャー、ガーデニングなどの前に、茂み・地面にスプレーするだけで、バリア空間をつくります。ハンドスプレーなので舞い散りにくく※、広い範囲にまけるのも魅力です。 ※当社エアゾール剤比較 ●最大12時間効果持続 草木などに付着した薬剤が再蒸散することにより、バリア効果が最大12時間※も持続します。 ※蚊に対する忌避効果(天候、環境により異なります) ●植物にやさしい水性・ノンガスタイプ(庭木まわり・茂み・地面に) ●マダニ・ハエにも効く※ ※マダニ・ハエに対して持続効果はありません。 ●ガーデニング、庭仕事、庭遊びに 使用方法 1.使用方法 ●使用時は風上から噴霧する(スプレー1回あたりの噴霧量は1.2mLである)。 <蚊成虫の駆除及び忌避> ●駆除及び忌避・・・蚊が潜んでいそうな場所(草むら、庭木まわり、物陰、地面等)に約80cmの距離から1.2あたり5回の割合で均等に噴霧する。●駆除・・・蚊成虫に対して約30の距離から1〜2回直接噴霧する。 <マダニの駆除> ●見かけたマダニ及びマダニが潜んでいる場所(草むら、庭木まわり、物陰、地面等)に約80cmの距離から1.2あたり5回の割合で均等に噴霧する。※駆除効果は持続しない。 <ハエ成虫の駆除> ●ハエ成虫に対して約30の距離から1〜2回直接噴霧する。 噴射口を回し、「ON」にしてお使いください。使用後は「OFF」に戻します。  使い始めは、液が出るまでレバーを数回引いてください。 2-1.使用上の注意 <してはいけないこと> ●人体に向かって噴射しない。また噴霧を直接吸入しない。 <相談すること> ●万一身体に異常を感じた場合は、使用を中止し本品がピレスロイド系殺虫剤であることを医師に告げ、診療を受ける。 <その他の注意> ●用法および用量に基づいて適正に使用しないと、充分な効果が得られないおそれがあるので、定められた用法・用量を守る。 ●噴霧場所の周り、特に風下に人がいないことを確認し、風上から噴霧する。 ●噴霧が風の影響を受ける時は、充分な効果が得られないおそれがある。 ●屋外使用において、蚊の飛来が認められた場合は、再度噴霧する。ただし、3時間以内での再噴霧はしない。 ●ペット小屋に使用しない。 ●皮膚、飲食物、食器、農作物、ペット、子供のおもちゃまたは飼料にかからないようにする。 ●噴霧が草花に多量にかからないように注意する。植物を傷めるおそれがあります。 ●皮膚についた場合は石けんと水で充分洗う。 ●眼に入った場合は直ちによく水洗いし、眼科医の手当を受ける。 ●アレルギー症状やかぶれ等を起こしやすい体質の人、喘息の症状のある人、妊婦等は薬剤に触れたり、直接吸入しないよう注意する。●噴霧液のかかった草木等に直接触れない。 ●魚毒性があるので噴霧時は風向きに配慮し、水槽や池等に噴霧が入らないように注意する。 ●しみの原因となるので、白木、繊維製品、金属製品、カーポート、自動車の塗装面、建材・壁、プラスチック面等に薬剤がかからないよう注意する。 ●食用作物、活着前や栽培管理(水やり、肥料やり等)が不十分で生育不良の植物、花弁にかからないよう注意する。またそれらを植えてある鉢や株元に飛散、流入させない。 ●日中高温時は植物にかからないように注意する。 2-2.保管および取扱い上の注意 ●直射日光や火気、高温をさけ、子供やペットが触れない涼しい所に保管する。 ●凍結するおそれのある場所、車内等高温になる場所には置かない。 2-3.廃棄の方法 ●使用後は地域の分別区分に従って廃棄する。 安全警告 人体に向かって噴射しない。また噴霧を直接吸入しない。万一身体に異常を感じた場合は、使用を中止し本品がピレスロイド系殺虫剤であることを医師に告げ、診療を受ける。

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