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千鳥バックチャーム 東京七宝 坂森七宝工芸店

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幸運を呼ぶ七宝焼の千鳥チャーム


商品価格:4950円
レビュー件数:0
レビュー平均:0.0
店舗名:小粋屋東京
ジャンルID:407312
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[商品名称]

千鳥バックチャーム 東京七宝 坂森七宝工芸店



[キャッチコピー]
幸運を呼ぶ七宝焼の千鳥チャーム

[商品説明]
【商品の特徴】 坂森七宝工芸店は、台東区で創業77年余りを数える七宝焼の工房です。初代から受け継がれた確かな技術で、勲章の修理から七宝製品の製造販売、そして45年以上続く七宝教室の運営まで、幅広く七宝焼の魅力を伝え続けています。現在は二代目と三代目が日々制作にあたり、古き伝統に縛られない新たな技法や色合いの研究に取り組んでいます。 七宝焼は、金・銀・銅などの金属板の上にガラス質の釉薬をのせて850度前後で焼成する伝統工芸品。ガラスならではの透明感と色褪せない鮮やかな発色が最大の魅力です。きらきらと輝く優美な色彩と光沢が、仏教典の七種の宝石に例えられて「七宝」と称されるようになりました。歴史は古代エジプトまでさかのぼり、中国や朝鮮を経て約500年前に日本へ伝わったとされています。 「千鳥チャーム」は、同店2代目・坂森 登氏の「もっと七宝焼を身近に感じてほしい」という想いから生まれました。この千鳥チャームは、銅板に七宝を焼成し、金鍍金を施した作品。色数1つにつき最低2回の焼成が必要で、3色使用すると最低でも8回は焼成を重ねます。何度も高温で焼き上げることで、深みのある美しい色彩が生まれるのです。 このチャームのデザインには、特別な意味が込められています。千鳥が波を飛ぶ姿には「荒波と一緒に乗り越える」という意味があり、勝負祈願や家内安全の縁起物として古くから愛されてきました。また、千鳥には平安や幸せという意味もあるため、大切な方へのプレゼントにも最適です。 デザインでこだわりを感じるのは、周囲の波の表現。単純な丸ではなく、千鳥が飛び立つ波が丁寧に形作られています。伝統的な色合いを基調としながらも、クリームがかった黄色を取り入れることで、親しみやすく可愛らしい印象に仕上げているそう。白・青・クリーム色の配色は、パッと見た時に目を引き、七宝焼の魅力がはっきりと伝わるよう計算されているとわかります。 普段使いからフォーマルなシーンまで、幅広くご利用いただける「千鳥チャーム」。ペンダントとして首元を彩るのはもちろん、キーホルダーとしてバッグに付けることもできる、用途の広いアイテムです。七宝焼はガラス製品のため変色することなく、半永久的に美しさが保たれます。 職人の坂森氏は「実は私たちの身近にも七宝焼は存在していますが、多くの方が気づいていません。この千鳥チャームを通じて、素敵な七宝焼の世界を知っていただき、伝統工芸の魅力を日常の中で感じていただきたい」と語ります。 千鳥チャームは職人が真心を込めて一つひとつ丁寧に仕上げた、手仕事の美しさと幸運の願いが光る逸品です。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 NHK「イッピン」 NHK「ひるまえ ほっと」 テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」 【製造業者について】 坂森七宝工芸店は、台東区で創業77年余りを数える七宝焼の工房。初代から受け継がれた確かな技術で、勲章の修理から七宝製品の製造販売まで幅広く手がけている。 二代目は東京都伝統工芸士、台東区優秀技能者、財団法人日本手工芸指導協会師範の資格を持ち、45年以上にわたり七宝教室を開講。多くの生徒を育て、修学旅行生や中学生の体験も受け入れるなど、七宝焼の魅力を広く伝える活動に注力している。NHK「イッピン」をはじめ、多数のメディアにも取り上げられてきた。 現在は二代目と三代目が日々制作にあたり、古き伝統に縛られない新たな技法や色合いの研究に取り組んでいる。伝統技法と品質にこだわりながら、ひとつひとつ丁寧に真心を込めて、七宝焼の美しさをより多くの方へ届けることを大切にしている。 【ご使用上の注意】 ガラス製品のため、衝撃には十分ご注意ください。 【サイズ】 本体の大きさ:縦30mm×横28mm鎖の長さ:65cm(アジャスターを含む) 【素材】 銅製品 【カラー、柄】 【商品のお届けについて】 ・職人がひとつひとつ手作りで制作しております。ご注文後に制作となる商品もあるため発送までにお時間を要します。・本商品はご注文から発送までに7営業日ほどかかる予定です。 【その他】幸運を呼ぶ七宝焼の千鳥チャーム 【商品の特徴】 坂森七宝工芸店は、台東区で創業77年余りを数える七宝焼の工房です。初代から受け継がれた確かな技術で、勲章の修理から七宝製品の製造販売、そして45年以上続く七宝教室の運営まで、幅広く七宝焼の魅力を伝え続けています。現在は二代目と三代目が日々制作にあたり、古き伝統に縛られない新たな技法や色合いの研究に取り組んでいます。 七宝焼は、金・銀・銅などの金属板の上にガラス質の釉薬をのせて850度前後で焼成する伝統工芸品。ガラスならではの透明感と色褪せない鮮やかな発色が最大の魅力です。きらきらと輝く優美な色彩と光沢が、仏教典の七種の宝石に例えられて「七宝」と称されるようになりました。歴史は古代エジプトまでさかのぼり、中国や朝鮮を経て約500年前に日本へ伝わったとされています。 「千鳥チャーム」は、同店2代目・坂森 登氏の「もっと七宝焼を身近に感じてほしい」という想いから生まれました。この千鳥チャームは、銅板に七宝を焼成し、金鍍金を施した作品。色数1つにつき最低2回の焼成が必要で、3色使用すると最低でも8回は焼成を重ねます。何度も高温で焼き上げることで、深みのある美しい色彩が生まれるのです。 このチャームのデザインには、特別な意味が込められています。千鳥が波を飛ぶ姿には「荒波と一緒に乗り越える」という意味があり、勝負祈願や家内安全の縁起物として古くから愛されてきました。また、千鳥には平安や幸せという意味もあるため、大切な方へのプレゼントにも最適です。 デザインでこだわりを感じるのは、周囲の波の表現。単純な丸ではなく、千鳥が飛び立つ波が丁寧に形作られています。伝統的な色合いを基調としながらも、クリームがかった黄色を取り入れることで、親しみやすく可愛らしい印象に仕上げているそう。白・青・クリーム色の配色は、パッと見た時に目を引き、七宝焼の魅力がはっきりと伝わるよう計算されているとわかります。 普段使いからフォーマルなシーンまで、幅広くご利用いただける「千鳥チャーム」。ペンダントとして首元を彩るのはもちろん、キーホルダーとしてバッグに付けることもできる、用途の広いアイテムです。七宝焼はガラス製品のため変色することなく、半永久的に美しさが保たれます。 職人の坂森氏は「実は私たちの身近にも七宝焼は存在していますが、多くの方が気づいていません。この千鳥チャームを通じて、素敵な七宝焼の世界を知っていただき、伝統工芸の魅力を日常の中で感じていただきたい」と語ります。 千鳥チャームは職人が真心を込めて一つひとつ丁寧に仕上げた、手仕事の美しさと幸運の願いが光る逸品です。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 NHK「イッピン」 NHK「ひるまえ ほっと」 テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」 【製造業者について】 坂森七宝工芸店は、台東区で創業77年余りを数える七宝焼の工房。初代から受け継がれた確かな技術で、勲章の修理から七宝製品の製造販売まで幅広く手がけている。 二代目は東京都伝統工芸士、台東区優秀技能者、財団法人日本手工芸指導協会師範の資格を持ち、45年以上にわたり七宝教室を開講。多くの生徒を育て、修学旅行生や中学生の体験も受け入れるなど、七宝焼の魅力を広く伝える活動に注力している。NHK「イッピン」をはじめ、多数のメディアにも取り上げられてきた。 現在は二代目と三代目が日々制作にあたり、古き伝統に縛られない新たな技法や色合いの研究に取り組んでいる。伝統技法と品質にこだわりながら、ひとつひとつ丁寧に真心を込めて、七宝焼の美しさをより多くの方へ届けることを大切にしている。 【ご使用上の注意】 ガラス製品のため、衝撃には十分ご注意ください。 【サイズ】 本体の大きさ:縦30mm×横28mm鎖の長さ:65cm(アジャスターを含む) 【素材】 銅製品 【カラー、柄】 【商品のお届けについて】 ・職人がひとつひとつ手作りで制作しております。ご注文後に制作となる商品もあるため発送までにお時間を要します。・本商品はご注文から発送までに7営業日ほどかかる予定です。 【その他】

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