メインメニュー
トップ

江戸木目込 木目込トレイ 小物入れ 黒 会津塗り 伝統工芸 柿沼東光 株

[●]

節句人形で知られる江戸木目込人形の技法で作られた木目込みトレイ


商品価格:14300円
レビュー件数:0
レビュー平均:0.0
店舗名:小粋屋東京
ジャンルID:111384
<購入ページを表示>

[商品名称]

江戸木目込 木目込トレイ 小物入れ 黒 会津塗り 伝統工芸 柿沼東光 株式会社柿沼人形



[キャッチコピー]
節句人形で知られる江戸木目込人形の技法で作られた木目込みトレイ

[商品説明]
【商品の特徴】 柿沼東光が手掛ける、江戸木目込技法で作られた節句人形(雛人形や五月人形)と同様の木目込み技術で職人が手作りした木目込トレイ。節句人形製作に用いる多種多様な裂地を使用し、丁寧に木目込みして仕上げました。 木目込トレイは、雛人形製作で培った技術を用い、普段の生活になじむものをとの想いから製作されました。お人形の十二単にみられる袖の「重ね」をイメージした文様を筋で表現し、色鮮やかな布地を木目込みした使える木目込みです。雛人形というと特別なものですが、この木目込みトレイは、伝統的技法で作られた実用的なトレイです。 柿沼東光は、平成30年(秋)旭日単光章受章 全国節句人形コンクールにて内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞など多数受賞。 【品目の歴史】 江戸木目込人形の歴史・・・1740年頃、京都の上賀茂神社の奉納箱を作った職人が、その残り木で人形をつくったものが始まりとされています。 胴体の木地に筋目をつけ、裂地を木目込んで作られたことから「木目込み人形」と呼ばれ、この技法によるものが江戸に伝わり、年月を重ねた後、「江戸木目込人形」として確立されていきました。 現在では、雛人形・五月人形をはじめ、生活を彩る工芸品として、経済産業大臣指定伝統的工芸品、東京都知事指定伝統工芸品として知られています。 江戸木目込人形の製造工程は、まず粘土で原型を作り、型を製作、型に桐塑やウレタン樹脂を入れ、整形したものに筋を入れ、布をはめ込んでいきます。江戸木目込人形において原型作りが重要であり、その造形美は時代を経ても色褪せません。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 平成27年度 東京手仕事プロジェクト開発商品 【使用上のご注意】 身の回りの物(例えば、眼鏡・指輪・時計・財布・鍵など)をトレイにいれます。 大切な物を入れる小物入れとして使用できます。机の引き出しの仕切りとしても使用できます。ものを置かずに観賞することもおすすめです。 注意事項・・・枠部分は木製に塗装を施していますが水に濡れないようにしてください。布部分も同様に水に濡れないようにして下さい。 枠部分は木製の為、ぶつけたり、落としたりすると凹みや傷の原因となりますので注意して下さい。 直射日光の当たる場所は色焼け・変形の原因となりますので、置く場所にはご注意ください。 お手入れ・・・枠部分に付着した指紋等は、柔らかい布等で拭き取れますが、繊維の堅い布などを使用しますと枠に擦り傷が付きますのでご注意ください。 【サイズ】 サイズ:small W105mm x D150mm x H35mm 【カラー】 カラーは、黒枠とナチュラル(桐枠)の2パターン。木目込みしてある布地・柄のパターンは、枠の色に応じて決まっています。 ※ナチュラルはニスの色味で実物はもう少し色が濃い場合がございます。予めご了承ください。 【素材】 布:正絹、化繊 枠:MDF(黒塗の物)、桐(ナチュラルの物) 塗装:ウレタン塗装 木目込み部分:スポンジ豊かな柄と、熟練の技で、暮らしのワンシーンにアクセントを。 【商品の特徴】 柿沼東光が手掛ける、江戸木目込技法で作られた節句人形(雛人形や五月人形)と同様の木目込み技術で職人が手作りした木目込トレイ。節句人形製作に用いる多種多様な裂地を使用し、丁寧に木目込みして仕上げました。 木目込トレイは、雛人形製作で培った技術を用い、普段の生活になじむものをとの想いから製作されました。お人形の十二単にみられる袖の「重ね」をイメージした文様を筋で表現し、色鮮やかな布地を木目込みした使える木目込みです。雛人形というと特別なものですが、この木目込みトレイは、伝統的技法で作られた実用的なトレイです。 柿沼東光は、平成30年(秋)旭日単光章受章 全国節句人形コンクールにて内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞など多数受賞。 【品目の歴史】 江戸木目込人形の歴史・・・1740年頃、京都の上賀茂神社の奉納箱を作った職人が、その残り木で人形をつくったものが始まりとされています。 胴体の木地に筋目をつけ、裂地を木目込んで作られたことから「木目込み人形」と呼ばれ、この技法によるものが江戸に伝わり、年月を重ねた後、「江戸木目込人形」として確立されていきました。 現在では、雛人形・五月人形をはじめ、生活を彩る工芸品として、経済産業大臣指定伝統的工芸品、東京都知事指定伝統工芸品として知られています。 江戸木目込人形の製造工程は、まず粘土で原型を作り、型を製作、型に桐塑やウレタン樹脂を入れ、整形したものに筋を入れ、布をはめ込んでいきます。江戸木目込人形において原型作りが重要であり、その造形美は時代を経ても色褪せません。 【商品のメディア掲載/受賞歴】 平成27年度 東京手仕事プロジェクト開発商品 【使用上のご注意】 身の回りの物(例えば、眼鏡・指輪・時計・財布・鍵など)をトレイにいれます。 大切な物を入れる小物入れとして使用できます。机の引き出しの仕切りとしても使用できます。ものを置かずに観賞することもおすすめです。 注意事項・・・枠部分は木製に塗装を施していますが水に濡れないようにしてください。布部分も同様に水に濡れないようにして下さい。 枠部分は木製の為、ぶつけたり、落としたりすると凹みや傷の原因となりますので注意して下さい。 直射日光の当たる場所は色焼け・変形の原因となりますので、置く場所にはご注意ください。 お手入れ・・・枠部分に付着した指紋等は、柔らかい布等で拭き取れますが、繊維の堅い布などを使用しますと枠に擦り傷が付きますのでご注意ください。 【サイズ】 サイズ:small W105mm x D150mm x H35mm 【カラー】 カラーは、黒枠とナチュラル(桐枠)の2パターン。木目込みしてある布地・柄のパターンは、枠の色に応じて決まっています。 ※ナチュラルはニスの色味で実物はもう少し色が濃い場合がございます。予めご了承ください。 【素材】 布:正絹、化繊 枠:MDF(黒塗の物)、桐(ナチュラルの物) 塗装:ウレタン塗装 木目込み部分:スポンジ

<購入ページを表示>

TwitterでシェアするFacebookでシェアする
1;明細 表示中
Powered by おもいつき広場© 2001-2026 iexcl Project