メインメニュー
トップ

花芽つき 西洋シャクナゲ 【サッフォー】 5号鉢植え

[●]

白花品種


商品価格:3507円
レビュー件数:2
レビュー平均:5.0
店舗名:苗木部 by 花ひろばオンライン
ジャンルID:215220
<購入ページを表示>

[商品名称]

花芽つき 西洋シャクナゲ 【サッフォー】 5号鉢植え



[キャッチコピー]
白花品種

[商品説明]
苗木部の配送料金についてこちらの商品の送料区分は・・・宅配便(通常梱包)です。 ※送料は配送先住所を指定した際に自動計算されて表示されます。送料についてはこちらお届けする商品について商品について商品は鉢植えです。根鉢の部分も含め高さ約50cmです。根鉢の大きさは5号(直径15cmポット)です。※3月ごろに蕾のついた状態で入荷されますが、春の花期が終わった苗には花が付いていません。※鉢の形状や大きさは、品種によって異なる場合がございます。鉢の形状をご指定いただくことはできかねますので、あらかじめご了承くださいませ。シャクナゲ サッフォーの育て方植え方・用土日当たりを好みます。よく日が当たり、水はけの良い場所で育ててください。西日は嫌いますので、西日を避ける場所がいいです。また、夏の暑さをさえぎれるような涼しい場所が最適です。植え付け、植え替えは9~10月ごろ、2~3月ごろが最適です。ツツジの仲間のシャクナゲは酸性土を好みます。腐葉土にピートモスや鹿沼土を混ぜた用土に植えてください。 西洋シャクナゲは比較的寒さには強いですが、高温多湿に弱い性質があり、夏の気候が暑すぎるところでは生育が不良になりやすいです。品種によっては暑さに強い品種もありますが、なるべく涼しい環境にしてやると安心です。暑さ対策としては、土壌の乾燥や地温上昇を防ぐために、株元に腐葉土やバークチップを敷きつめるマルチングをします。また夏場は夕方に葉に水をかけると気化熱で温度を下げてくれます。水やりツツジ科の植物は全般に根が浅いので、水をたくさん与えてください。夏は土が乾いたら朝か夕方にたっぷり与えてください。逆に冬は休眠しておりますので、土が乾いたら水を与える程度、水の与えすぎに注意です。肥料のやり方寒肥として、2月頃に油かす主体の有機肥料を与えます。鉢植えの場合は緩行性の化成肥料を与えてください。花後にお礼肥として緩効性の有機肥料か化成肥料を与えます。庭植えの場合は大粒を30粒位、鉢植えの場合は7粒程度与えます。 剪定方法シャクナゲの花が終わったらできるだけ早めに花首で剪定をします。花柄を放置すると種ができて来年の花がつかなくなります。花のすぐ下のあたりに新芽が出てきていると思います。その新芽の先端に来年の花がつきますので、花首を切る際に新芽ごと取ってしまわないように注意です。病害虫の予防法栽培環境が良いと病害虫はあまり害虫は心配がありません。春頃にアブラムシやグンバイムシ、ハダニが発生しやすいので、予防のため3~10月ごろまで消毒します。秋ごろにベニモンアオリンガが発生することがありますので、8~10月に消毒します。Rhododendronシャクナゲ|サッフォー 鉢苗白花に濃赤色のブロッチが入るゴージャスな花「サッフォー」はシャクナゲの白花品種。シャクナゲには珍しい気候が合えば秋にも花を咲かす二季咲きシャクナゲです。石楠花(しゃくなげ)は、その花の華やかさや美しさから世界中の人々に愛され、数多くの交配が行われてきた花木です。世界各地で品種改良が行われ、5,000を超える園芸品種が作出されています。赤、白、黄色、ピンクや紫などの変化に富んだ花色に、大きく豪華な花房は他の植物を圧倒する美しさを誇り、春のお庭を彩る花木として欠かせません。シャクナゲの原種は高山に自生するため、本来は暑さが苦手でしたが、品種改良のおかげで日本の気候でも育てやすい園芸品種が沢山あります。シャクナゲ サッフォーの特徴学名Rhododendron spp ツツジ科 ツツジ属開花時期5月上旬頃、11月頃花色・大きさ・花形白・(4cm位)・ラッパ状の花が集まって咲く最終樹高地植え:m ~ 1m 鉢植え:m ~ 1m (耐寒性常緑低木)最終葉張りm ~ 1m 栽培用途鉢植え、庭植えなど成長の早さ遅い (20cm/年)植栽適地南東北~沖縄(鉢植えでなら全国で栽培可能)育てやすさ ★★★☆☆ 育てやすい日照条件:日なた~日陰、耐陰性強い、土壌酸度:弱酸性耐寒性やや強い、耐暑性普通、耐乾性やや弱い耐病害虫性耐病性:ほとんど出ない 害虫:ほとんどつかない花言葉威厳、警戒、危険、荘厳

<購入ページを表示>

TwitterでシェアするFacebookでシェアする
1;明細 表示中
Powered by おもいつき広場© 2001-2026 iexcl Project