太刀魚(たちうお)1尾(1-1.5kg) 冷蔵便 [タチウオ]
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銀色に輝くタチウオはクセがなく塩焼きが美味しい魚です。

商品価格:17280円
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店舗名:
築地魚群ジャンルID:
410803<
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[商品名称]太刀魚(たちうお)1尾(1-1.5kg) 冷蔵便 [タチウオ]
[キャッチコピー]銀色に輝くタチウオはクセがなく塩焼きが美味しい魚です。
[商品説明]【内容(量)】太刀魚(たちうお)1尾 【原材料(産地)】太刀魚(千葉、神奈川、静岡他) 【賞味期限】冷蔵保存で2日間銀色に光る太刀のような魚で、その名の通り太刀魚(タチウオ)です。美しく輝く銀色の皮には鱗がありません。身質がよく加熱すると旨味がまします。どんな料理にもあう使いやすい魚です。筒切りにして塩焼きが手軽に料理できお薦めです。バターソテーや唐揚げなどでも料理されています。鮮魚の下処理を承ります。 鮮魚の下処理(無料) 鮮魚の下処理ができます。(無料)下処理をご希望の場合、下記の2種類から選び、ご注文の際にご指示下さい。1.エラ・内臓・うろこ取り2. 3枚おろし(頭・骨つき)(注)下処理指示のない場合には「マル(下処理なし)」でお届けします。 鮮魚(活魚)の競り場 1.豊洲(旧 築地)市場には活きたままの魚も多数入荷されます。海水温度と塩水濃度を調節した水槽で管理します。水槽では、入荷→競り→出庫→入庫を絶えず繰り返しています。2.水槽の中は細かく区切られていて、それぞれの活けの鮮魚が個別に管理されています。黄色い札は荷受(大卸)の競り番号で、この番号順に競りにかけられます。写真手前はアイナメで、1.9Kgとか2.3Kgの魚体ということです。この情報を元に競り前に下付け(事前の値付け)をします。3.昔の活物の競り場。2つの競り台に2社の荷受が立ち、同時に競りが行われます。活けの鮮魚の場合、1匹ずつ値決めするので時間がかかります。また競りの中でも最も参加者が多いのが特徴です。4.現在の活物の競り場。豊洲(旧 築地)市場を突っ切る新道路工事のため、昔の競り場から場所を変え、新しい場所で競りが行われています。5.活物以外の鮮魚はアーチ状の場所に荷積みされます。通常の鮮魚は、ほぼ荷受との相対取引となります。(直接値段のやりとりをして売買する)アーチ状になっているのは、その昔豊洲(旧 築地)市場に鉄道が入線していた時の名残です。6.鮮魚は長期保存ができませんから、荷受の担当者は入荷した鮮魚を売り切るのに苦労します。荷受と懇意の仲卸や売買参加者に無理強いして、魚を売ることを「おっつけ」といいます。追っつける方も追っつけられる方も商売ですから、お互いの貸し借り(恩)のやりとりで魚を売り切っています。7.写真の箱に入っている魚はメバルです。発泡スチロールに書かれていることは、釣りで水揚げされた(釣りの場合、1匹ずつ釣り上げているので丁寧な扱い=高値)メバルが、3Kg箱の中に10本、11本、12本入っていますという符号です。魚の質とともにこの符号を見て、価格のやり取りをします。
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