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養殖鯛(たい)1尾(1Kg前後サイズ) 国産 冷蔵便 [鮮魚,養殖真鯛,

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活け締めした養殖真鯛を出荷。臭みまったくありません。


商品価格:5195円
レビュー件数:2
レビュー平均:5.0
店舗名:築地魚群
ジャンルID:304580
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[商品名称]

養殖鯛(たい)1尾(1Kg前後サイズ) 国産 冷蔵便 [鮮魚,養殖真鯛,マダイ]



[キャッチコピー]
活け締めした養殖真鯛を出荷。臭みまったくありません。

[商品説明]
【内容(量)】養殖 鯛(たい)1尾(1kg前後サイズ) 【原材料(産地)】真鯛(養殖)(国産) 【賞味期限】冷蔵保存で2日 【注意点】(注1)魚の下処理をご希望の場合は、ご注文時に「その他お問い合せ」欄に下記の下処理方法を選択の上、ご記入ください。(通常はマルのままでお届けします)(1)3枚おろし(頭・骨つき) (2)エラ・内臓・うろこ取り(注2)時化などで入荷がない時があります。ご希望の日にお届けできない場合は前もって連絡します。養殖の国産 鯛です。養殖鯛(たい)はもっとも養殖されている魚です。養殖技術が進歩した今、身に臭みがなく、広く使用されています。脂がのるように育てられており、劣化が早いため、出荷直前に生け簀から揚げて活け〆した鯛をお送りします。1尾1kgくらいですので、身の部分は約400gとなります。全部お刺身にすると約5-6人前です。お刺身、鯛めし、鯛茶漬けフルコースに使うと3人前くらいでしょうか。ただし、脂が多いのでお刺身ですとちょっとくどく感じます。(くどいといっても私の場合3-4切れまでならOKです。)焼き物にするときは、その多い脂のおかげで身がパサパサになりません。天然鯛も扱ってますので、食べ比べてみてはいかがでしょうか? ふっくら鯛めし 鯛の頭と骨でとった出汁で、ふっくらご飯と鯛の身を炊けば鯛めしができます。鮮魚の生から料理して炊き上げた鯛めしからは、食欲をそそる香りがします。 鯛めしで残ったら「鯛茶漬け」 頭と骨でとった出汁を醤油で味を調整して、残った鯛めしに注いだら鯛茶漬けです。お刺身の残りを醤油ダレに漬けておいて足してください。お刺身・鯛めし・鯛茶漬けと三度美味しい魚です。 お刺身で約5-6人前 1尾1kg前後サイズです。身の部分は約400gとなります。お刺身ですと約5-6人前です。 鮮魚の下処理 鮮魚の下処理ができます。(無料)下処理をご希望の場合、下記の2種類から選び、ご注文の際にご指示下さい。1.エラ・内臓・うろこ取り2. 3枚おろし(頭・骨つき)(注)下処理指示のない場合には「マル(下処理なし)」でお届けします。 鮮魚(活魚)の競り場 1.豊洲(旧 築地)市場には活きたままの魚も多数入荷されます。海水温度と塩水濃度を調節した水槽で管理します。水槽では、入荷→競り→出庫→入庫を絶えず繰り返しています。2.水槽の中は細かく区切られていて、それぞれの活けの鮮魚が個別に管理されています。黄色い札は荷受(大卸)の競り番号で、この番号順に競りにかけられます。写真手前はアイナメで、1.9Kgとか2.3Kgの魚体ということです。この情報を元に競り前に下付け(事前の値付け)をします。3.昔の活物の競り場。2つの競り台に2社の荷受が立ち、同時に競りが行われます。活けの鮮魚の場合、1匹ずつ値決めするので時間がかかります。また競りの中でも最も参加者が多いのが特徴です。4.現在の活物の競り場。豊洲(旧 築地)市場を突っ切る新道路工事のため、昔の競り場から場所を変え、新しい場所で競りが行われています。5.活物以外の鮮魚はアーチ状の場所に荷積みされます。通常の鮮魚は、ほぼ荷受との相対取引となります。(直接値段のやりとりをして売買する)アーチ状になっているのは、その昔豊洲(旧 築地)市場に鉄道が入線していた時の名残です。6.鮮魚は長期保存ができませんから、荷受の担当者は入荷した鮮魚を売り切るのに苦労します。荷受と懇意の仲卸や売買参加者に無理強いして、魚を売ることを「おっつけ」といいます。追っつける方も追っつけられる方も商売ですから、お互いの貸し借り(恩)のやりとりで魚を売り切っています。7.写真の箱に入っている魚はメバルです。発泡スチロールに書かれていることは、釣りで水揚げされた(釣りの場合、1匹ずつ釣り上げているので丁寧な扱い=高値)メバルが、3Kg箱の中に10本、11本、12本入っていますという符号です。魚の質とともにこの符号を見て、価格のやり取りをします。

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