漬け魚(西京漬け)・干物セット「竹」 冷凍便 [西京焼き,西京漬け,漬魚
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西京漬けと干物のセット。どちらも味わえる魚好きのための商品。

商品価格:6394円
レビュー件数:2
レビュー平均:5.0
店舗名:
築地魚群ジャンルID:
110467<
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[商品名称]漬け魚(西京漬け)・干物セット「竹」 冷凍便 [西京焼き,西京漬け,漬魚,干物]
[キャッチコピー]西京漬けと干物のセット。どちらも味わえる魚好きのための商品。
[商品説明]【内容(量)】ぶり120g×2枚、赤魚160g×2枚、銀鮭120g×2枚、かれい一夜干し1枚、あじの開き2尾パック、さばフィレ2枚パック 【原材料(産地)】漬け魚(ぶり(国産)、赤魚(アメリカ)、銀鮭(チリ)、漬け床(白味噌、酒粕、砂糖、酒、みりん、焼酎))、干物(干しカレイ(北海道)、あじ(韓国他)、さば(宮城他)、食塩、酸化防止剤V.C.) 【賞味期限】冷凍保存で2ヶ月 【注意点】内容商品は同等の商品と入れ変わる場合があります。豊洲市場からお得な漬け魚(西京漬け)・干物セットをお届けします。漬け魚も干物も食べたい方に向けたお魚セットです。漬け魚は原料の魚から厳選し、試行錯誤して酒粕と西京味噌を配合した漬け床に漬けました。3種6枚入です。干物も定番のカレイ一夜干しなど3種類を選びました。ギフトはもちろんのこと、ご自宅用としても召し上がって頂きたいセット商品です。 セット内容 セット内容は同等商品と入れ替わる場合があります。 漬け魚(西京漬け)について 豊洲(旧 築地)市場の魚屋が原料から選別し、漬けタレも試行錯誤のうえに完成しました。西京味噌だけでなく酒粕を加えることによって、焼き上がりの魚の旨味と味噌・酒粕の香りがあわさって、なんとも言えない美味しさに仕上がっています。化学調味料は使用していませんから、まろやかな味と風味です。1枚づつ包装されてますので、必要な分だけ料理して食べられます。 干物について 干物は古来よりの日本の伝統食です。干物が日本人に長く愛され続けているのは、美味しいからに他なりません。骨があるから食べづらいとか料理が面倒などで敬遠される方もいるかも知れません。でも、もう一度食べてみてください!美味しいなぁって言葉がもれることうけあいです。 漬け魚(西京漬け)と干物の簡単な焼き方 【漬け魚(西京漬け)の焼き方】1.西京漬けをパックのまま水につけてください。20-30分で解凍されます。2.解凍した西京漬けの表面を、キッチンペーパーで軽くふいてください。3.軽くもんだアルミホイルをしいて、西京漬けをおきます。アルミホイルにさっと油をひくと焼いたときにくっつきにくくなります。弱火でじっくりと焼きます。表面4、裏面6の割合で火を入れます。非常に柔らかい魚種もありますので、身崩れに注意してください。【干物の焼き方】1.冷蔵庫でゆっくり解凍して下さい。冷凍したまま焼くと厚みによって焼きムラができやすいです。2.[オーブングリルで焼く場合]予め網を熱して油を塗っておきます。(焦げ付き防止と殺菌の為)身側から中火で焼き、焼き目が付いたら引っくり返して皮側を焼きます。最後に強火で焼くとパリッとできあがります。火の入れ方は身側4に対して皮側6が目安です。簡単に身崩れするので、じっくり構えて、何度もいじらないようにしましょう。[フライパンで焼く場合]グリルの後片付けが面倒。そんな方にはフライパンで干物を焼くことをオススメします。フライパンにクッキングペーパーを敷き、干物の皮側を上にして身側から焼きます。中火から強火で焼いて下さい。焼き色が付いたらひっくり返し皮面を焼きます。火の入れ方は身側4に対して皮側6が目安です。
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