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36ヶ月熟成 パレタイベリコ セボデカンポ 骨付き 生ハム原木 【不定貫
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 商品価格:43890円 レビュー件数:3 レビュー平均:5 店舗名: グルメソムリエ楽天市場店ジャンルID: 200964< 購入ページを表示> [商品名称]36ヶ月熟成 パレタイベリコ セボデカンポ 骨付き 生ハム原木 【不定貫7,980円/kgで再計算】放牧豚の前脚の無添加生ハム イベリコ豚 生ハム クリスマス お正月 お歳暮 誕生日 ギフト ピュアな味わいのイベリコ豚生ハム[商品説明]ベジョータと比べても劣らない上等な肉質のイベリコ豚の前脚(パレタ)をじっくりと長期熟成させた生ハムです。1年中放し飼いでゆっくりと育てられたセボデカンポの中でも、36ヶ月もの長期熟成に耐えられる前脚は特に肉質の良い証です。カサルバ独自の薄塩とこだわりの長期熟成法で、上品なイベリコ豚本来のコクとまろやかさが醸し出されています。後ろ脚に比べて小さく乾きにくいパレタは回転を早くしたい業務用の方、ちょっと贅沢なパーティーに使いたい方にもお勧めです。 商品情報 原産国 スペイン カスティーリャ・レオン州 ブルゴス 原材料 イベリコ豚セボ・デ・カンポの前脚・塩・亜硝酸ナトリウム・硝酸カリウム 規格 骨付き生ハム原木 1本 サイズ:約76×20×8cm 箱サイズ:88×34×11cm 賞味期限 パッケージに記載(製造から2年) 【メモ】生ハムは常温で保存できます。生ハムを開封するために必要なノウハウが同梱の「生ハム手引き書」に記載してあります。 その為にもお使いになる2,3日前に到着するようご手配下さい。 ※生ハム原木単品となります。(生ハム台はついておりません) ★常温便で送料無料でお届けいたします。 夏季は耐熱アルミシートで包んで急激な温度変化を防ぎながら発送致します。 ★冷蔵便ご希望の場合は有料になります。 佐川クール便になるため「クール便含む送料1100円」ご負担となります。備考欄に「クール便希望」とご記載下さい。 【商品の価格表示について】 こちらの商品は不定貫(1つ1つ重量差のある商品)になりますので、重 量・価格は平均値を表示させていただいております。ご注文後に商品の正確な重量金額をメールにてご連絡させていただきます。 ★生ハムカバープレゼント 生ハム原木(単品)をご購入時に、ご希望者様には生ハムカバーを1枚をプレゼントさせて頂きます! 通気性が良く、生ハムの蒸れを防ぎながらちりや埃から守ることが出来ます。 滑らかな不織布で出来た「グルメソムリエオリジナル生ハムカバー(通常価格:580円)」 黒か赤のどちらかになります(※色はお任せください) ※ご希望の場合は必ずご購入時に、「ご注文の備考」欄に「生ハムカバー希望」とご記載ください。 『骨付き生ハム原木』のギフト包装につきまして 骨付き生ハム原木のギフト包装につきましては、写真のように箱の中に包装紙をかける形になります。ギフト及び熨斗ご希望の方は「ギフト包装(330円)」をお選びください。メッセージカードは無料サービスさせて頂きます。 ※「ギフト包装(330円)」をお選び頂かずに「のし」のみご希望の際にも包装代330円を頂戴いたします。放牧させたイベリコ豚セボの生ハム 36ヶ月熟成 パレタイベリコ・セボ・デ・カンポ 骨付生ハム原木 このセボデカンポのパレタは、最高レベルのイベリコ生ハムです。是非一度ご賞味下さい。 ベジョータと比べても劣らない、上等な肉質のイベリコ豚の前脚(パレタ)をじっくりと長期熟成させた生ハムです。 1年中放し飼いでゆっくりと育てられたセボデカンポの中でも、36ヶ月もの長期熟成に耐えられる前脚は特に肉質の良い証です。 カサルバ独自の薄塩とこだわりの長期熟成法で、上品なイベリコ豚本来のコクとまろやかさが醸し出されています。 後ろ脚に比べて小さく乾きにくいパレタは回転を速くしたい業務用の方、ちょっと贅沢なパーティーに使いたい方にもお勧めです。 美味い生ハムの断面は美しく、深みのある色をしています。最高レベルのイベリコ生ハムです。 手切りのパレタならではの食感と口に入れたときの舌にまとわりつくような凝縮した味わいと、ベジョータに勝るとも劣らない味の濃さと円やかさがあります。 ※生ハム原木単品となります。(生ハム台はついておりません。) ◆パレタ・イベリコについて 10kg前後の後ろ脚に比べて、6kg前後の前脚のパレタは、初めてイベリコをお使いになる際にもおすすめの1本です。 生ハムをカットして行く上で心配なのが乾燥ですが、小さめのパレタは回転も速いですし、また羽子板とも呼ばれる肩甲骨によって乾燥を遅らせてくれます。 ベジョータにも劣らないカンポ・デ・セボの上質な生ハムを手ごろなパレタでお試しするのもおすすめです。 ハモンイベリコ・セボ・デ・カンポ(後ろ脚の生ハム)はこちら>> ◆三ツ星レストラン・パリの高級食料品店フォションでも使われる!カサルバの生ハム 生ハム製造北限の冷涼な気候風土が、長期熟成生ハム原木を育みます ブルゴス・ベロラド村のカサルバ社近辺は、台地になっており、西からリオハに向かって吹き抜ける涼風が味のある生ハム原木を育みます。またスペインでは、この近辺が生ハム造りの北限となっており、年間通して低い温度でじっくりと熟成されるため、味があり、甘みのある生ハム原木ができ上がります。 北限だからこそ極限まで肉質にこだわった生ハム造りができる 年間通して平均気温が低いということは、長期熟成の生ハムを造る上で重要なことであり、通常の豚よりも大きく飼育した、より肉質のよい後足を仕込むこともできます。ゆっくりじっくり長期に渡り熟成をさせることで、よりカサルバ特有の深く複雑な味わいの生ハム原木に仕上がっていきます。 社長フリオ自らが生ハム職人であり、バスクの食をささえてきた人物 カサルバは、大手スパーや百貨店には生ハムを納品しません。カサルバ製品は高級レストランや高級デリカショップで販売され、社長自らが現場の声を聞きながら、生ハム造りに反映させています。生ハムにこだわるからこそ、社長自らが生ハム職人として、第一線で仕込みをしています。そうう会社だからこそ、グルメソムリエの細かい要望を聞き入れることが可能なのです。 唯一無二の生ハム熟成にこだわるから豚の肉質をとことん追求する カサルバ社は、このような上記の特徴があるからこそ、豚の肉質をより追求することができるのです。生ハムの肉質だけを追求しても、気候風土や、生ハム職人気質そして、それをささえる高級レストランのようなマーケットがないと、続けることすらできません。 ミュシュラン三つ星レストランオーナーシェフ、マルティンベラサテギ氏を陰で支えた生ハム職人フリオ カサルバはある意味、スペインでも一番有名な三つ星レストラン『マルティンベラサテギ』を陰で支えてきた生ハムメーカーと言っても過言ではありません。マルティンベラサテギ氏は、メニューを変える度にカサルバ社のフリオ氏に食肉加工品を依頼するほどです。 カサルバはパリの高級グルメショップ、フォションで販売されるブランド 世界的に高級レストランが集まるスペインバスク地方、そしてパリ、イタリアはミラノなど、多くの高級ショップで、カサルバの生ハム原木を初めとする加工品が使われています。パリの『フォション』では、10年以上もカサルバの売り場コーナーが設けられているほどです。カサルバの食肉加工品は、各国で高い評価を得ており、日本でも数々の星付きレストランより支持されているブランドです。 ◆超長期熟成の生ハムを作るカサルバの生ハム製造について 塩漬けのこだわり!長期熟成、さらに薄塩で旨味のある生ハムを作るため カサルバは独自の塩漬けを行います。後足の下側(ランプ側)は塩を振りません。それは後足を吊り下げて熟成をしている最中に、上から塩分が降りてくるからです。肉へ均等に塩が浸透することは、長期熟成には非常に大切なことです。長期熟成にこだわり、塩分が強いと乾燥が進み、早く生ハムが仕上がってしまうために、薄塩での熟成にこだわります。長期熟成のメリットは、生ハムの味の深さ、複雑な味わい、生ハムの風味の良さに現れます。 長期熟成だからこそ手を抜かない!抜けない!作り手の姿勢 塩抜きと血抜きは、丁寧に手作業ですすめていきます。太い血管の1本1本から丁寧に血を抜いていき、塩の入り具合を確かめていきます。この時点で塩の入り方や肉質をチェックして満足がいかない場合、生ハム原木はその下のランクに落とされていきます。カサルバでは各行程で生ハムの質をチェックし、このように再確認しながら、最後に残ったものを最高のクオリティの生ハムに仕上げていきます。 塩出し後のハモンは冷蔵庫でこまめにチェック!熟成前のこだわり カサルバの生ハム原木は、肉質が良い豚を使うため、他のメーカーよりも大きい後ろ脚を塩漬けから無事に発酵させなければなりません。大きい後ろ脚がちゃんと発酵が始まり、安定していくために、社長のフリオ自らこうやってこまめにチェックをしていかなければなりません。カサルバでは、こうやって手間ひまかけて大きい長期熟成の生ハムを造り続けています。 美食の国フランスから『素晴らしい製品』に贈られるコックドール賞を受賞 カサルバは、フランスの『コックドール賞』を受賞しました。この賞はガストロノミー大国と言われる、フランス内で購入できる優れた農産加工品を集めた、ルキッドグルマンの中で、特に優れた農産加工品に与えられる賞です。世界中から食通が集まる、パリのミシュランの星付きレストランでも、カサルバの生ハムはコースメニューに使われていまsす。「コースメニューを引き立てバランスを保つ生ハム」という評価は、バスク地方の高級レストランで培われてきたものです。 日本向けの特別な生ハム原木は、フリオ自らが選んで出荷 日本向けの生ハムは、生ハム熟成中の数々の製造工程の中で、これはと思うものをボデガ(熟成庫)の中で熟成をかけてもらっています。そして日本へは、カサルバ社のオーナー兼生ハム職人である「フリオ氏」が1本1本を吟味したものを輸入しています。グルメソムリエの生ハムは安定していると、市場で評価されています。 日本に輸出していることを「誇り」に進化するカサルバの生ハム 手前から工場長のミゲル、私、フリオ、フリオの息子ステファノン。カサルバ社は、バスクと共に歩み、フランスのパリ、イタリアのミラノと歩んできました。その間でカサルバの生ハムは進化しています。そして今、日本と歩み、最も進化をしています。彼らの誇りは、日本の高級店で認められているという誇りです。その誇りがいっそうカサルバの生ハムを進化させています。 < 購入ページを表示> 
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