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店舗名:
バラの家 【バラ苗専門店】ジャンルID:
215220<
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[商品名称]【冬季大苗】バラ苗 ジャンクリストフ 国産苗 6号鉢植え品[農林水産省 品種登録出願中]《J-RP》2025春新品種【1201販売】
[商品説明]お一人様1苗までとさせていただきます 販売開始予定:【12月】 販売開始時期は天候や入荷状況により前後する場合もございます。 こちらの商品は2025年度の冬季大苗です。 今年の大苗販売は、圃場から掘り上げ、または入荷次第の順次販売を開始いたします。 一部品種を除き、秋から冬に畑から掘り上げて、新しい培養土で鉢に植えた苗になります。 掘りあげたばかりの大苗の枝の枯れ込みを防ぐために、植え替えはせずに、その鉢のままで家の南側や東側の壁沿いなど、北風や西風の当たらない場所で管理していただくのがおすすめです。 詳しくはこちらのページをご参考にしてください。 バラ特性表の詳しい説明はこちら 品種名ジャンクリストフNameJean-Christopheブランドロサオリエンティス プログレッシオ系統S シュラブローズ作出年2025作出国日本作出者木村卓功交配不明もしくは未発表タイプタイプ0開花性四季咲き花色赤系赤花の特性花形ロマンチック系ロゼット咲き花径中輪芳香中香香質ダマスクにフルーツ樹形シュラブ樹形 普通タイプ樹高・伸長120〜150cmトゲの量トゲは普通樹勢樹勢が強いうどんこ病うどんこ病に強い黒星病黒星病にとても強い耐陰性耐陰性は普通耐寒性耐寒性が強い耐暑性耐暑性がとても強い特性おすすめ, 初心者向き, タイプ1以上, 中香以上, 花持ちが良い, 栽培適正鉢植え向き, 地植え向き, オベリスク・トレリス向き, ポール向き, 高フェンス向き, ※育てる環境やバラの個体差による違いもありますので、ひとつの目安としてご参考ください。 高温期は見本の花色・花形と異なる花が咲きます。 見本の画像は春や秋に開花した時の写真になります。 ○こちらのバラの家 6号角深鉢などに バラがよく育つと評判の、こちらのプレミアローズ 培養土で丁寧に植えつけ販売します ●冬季大苗の植え替え時期 植え替えは一番花が終わった6月頃に、根鉢を崩さないよう8号〜10号鉢に鉢増し、地植えにしてください。 ※鉢増しの仕方はこちら お届け時期 植え替え時期 根鉢 11月〜2月 一番花が終わった6月頃 崩してはダメ 育て方が分からなくなっても安心☆育て方のパンフレットも一緒にお送りします ↓↓↓ クリック ↓↓↓【バラ苗ご注文時に必ずお読み下さい】 《品種登録に関する表記》農林水産省 品種登録出願中出願品種名称:KIM6306N5841品種登録出願番号:第37724号 ●ラッピングをご希望の方はこちら ロサオリ バラ バラ苗 苗木 苗燃え立つ情熱のような花色、揺るぎない信念を思わせる、端正な花姿。孤高に、壮麗に、そして力強く咲き誇る。これまでになかった、新たな時代の赤バラ。その美しさはただ華やかなだけでなく、機能美も兼ね備えている。まるで音楽の旋律が途切れることなく響き続けるように、四季を通じて次々と美しい花を咲かせる。 【花】赤色の花。カップ咲きからロゼット咲きへと変化し、中輪の房咲きで咲き誇る。秋には単花咲きになることもある。香りは、ダマスクにフルーツのニュアンスが重なる中香。観賞価値の高い花を多く咲かせ、花持ちにも優れる。シュラブタイプの赤バラの中でも、特に秋の花数が多い品種のひとつ。 さらに、新芽は鮮やかな赤色を帯び、その美しさも魅力のひとつとなっている。 【栽培】 四季咲き性。樹勢が強く、耐病性に優れたシュラブ樹形のバラ。うどんこ病・黒星病のどちらにも強く、特に秋にもよく咲く。背が高めのフロリバンダとして育てるか、家庭用のコンパクトなつるバラとして仕立てるのに適している。地植え・鉢植えのどちらにも適している。夏剪定は通常のタイミングで行い、関東以西の暖地では9月前半から半ばが適期。樹高は高めのため、庭で自立するシュラブとして植える場合は後方に配置するとバランスが良い。 つる仕立てにする場合は、フェンスやポール、オベリスク、トレリスなどに向いている。トゲの量は標準的。シュート更新は不要。 タイプ0 無農薬でも、株の上部にはほとんど病気が発生しない、優れた耐病性を持つバラ。庭木や草花と同じように、害虫が発生した際にのみ殺虫剤を散布するか、捕殺するだけで育てられる。剪定のたびに殺菌剤を散布すれば、一年を通して美しい葉を維持しやすい。散布のタイミングは、冬剪定後の芽が膨らみ始めた時、1番花開花後、2番花開花後、夏剪定後、秋花が咲いた後の剪定後の計5回。剪定後は株が小さくなるため、作業量やコストの負担を軽減できる。細かなことを気にしなければ無農薬で十分に育てられる、これまでのバラの常識を超えた品種。 【命名由来】 ジャン・クリストフは、フランスの作家ロマン・ロランが描いた長編小説の主人公。音楽家としての生涯を通じて、成長や苦悩、社会の矛盾に直面しながら、芸術と人生の本質を追い求める。孤高にして情熱的な彼の姿に、バラ育種家として深い共感を抱き、その名をこのバラに捧げた。
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